あなたは、このようなお悩みをお持ちではありませんか?

 
1540_32    ギックリ腰のお客様の施術に自信が持てない
1540_32    5回施術しても四十肩がさっぱりよくならない
1540_32    施術したら余計痛くなっただなんて? 勘弁してよ・・

 
セミナーに頻繁に参加しました。DVDは売るほど持っています。時間もお金も労力も投資して一生懸命勉強しました。だけど、「自分の施術に自信が持てないんです」という施術家はたくさんおられます。
 

あなたの未来が以下のようなら嬉しいですね

・ギックリ腰のお客様が、「先生、楽になりました!」と、笑顔で帰ってくれる

・初回の施術で「あと○回通えばよくなりますよ」と、改善の見通しが立てられるようになる

・「やっぱり、先生が一番です」と紹介だけでお客様が集まり広告や集客の心配がなくなる

・「先生、本当にありがとうございます!」とお客様に感謝されながら毎日仕事ができる

 

 

あなたが自信を持てなかったのはあなたのせいではありません

あなたが、努力したのに自信を持てなかったのには明らかな理由があります。
それは、かたよった診断方法に基づいた治療法を教えている整体業界のせいなのです。
整体の臨床現場で結果を出すには、何より先にまず「原因を特定する」ことが大切です。

なぜなら、原因が特定できなければ施術ができないからなのです。

原因を特定するためには、外側からだけでは無理で、外側と内側両方の知識が必要なのです。

外側「触診」
内側「解剖学」

この両方を合わせてお客様の体を診て行くことで、原因がレントゲンのように透けて見えてくるのです。

お客様が訴える症状の原因が正しく特定できれば、整体による施術は体の仕組みに基づいて本来体があるべき姿に「もどす」だけなのです。

そして、解剖学に基づいた体の部位ごとに「もどしかた」があり、順番に戻して行くと体は勝手に改善し、症状は自然に消えて行くのです。
 


 

 

原因特定に必要な内側と外側の知識が身につき、
自信を持って施術できるようになった先生をご紹介します

 

 施術に自信がなくいつも不安を抱えていましたが、
 触診ポイントを学んだら、施術部位が明確になりました。
 自信がつき紹介が2倍になり、家族との時間が持て幸せです。


 一宮市 アクシス 笹井先生

 

 

 以前は、膝から足と肘から手の施術は全く対応できませんでした。
 今は、治療ポイントがわかり治療に当たり外れがなくなりました。
 おかげで自信を持って施術でき、紹介だけ仕事ができています。


 尾張旭市 北斗整体院 安藤先生

 

 

 お手上げ状態だった、夜眼が覚める五十肩が
 解剖に基づく触診を学び、1年で治せるようになりました。
 今は、自分が治せる患者さんかどうかわかり気持ちが楽です!


 大牟田市 えがおの整体院 西山先生

 

 

 

臨床ですぐに使える、診断に必要な解剖の知識がわかります!

 

日々の臨床現場で、正確に検査・施術を行うための基本となる解剖知識を18回の無料動画で解説します。骨や筋肉は、解剖書ではわかっても体表から触知できなくては臨床で使いこなすことができません。そこで、施術で必要になる骨格と筋肉を、骨模型とモデルで詳しく説明しています。腰/肩/上肢/下肢/首に分けてあるので、必要なところを集中的に学ぶことができます。
 


 

 

無料動画で、内側の原因を特定する解剖の
基礎知識を学ぶと起こること

 

1540_32 原因が特定できるので、お客様に自信を持って説明できます。
>>> もう、脇に汗をかいて心臓をパクパクさせながら、原因が特定できないことを隠す必要がありません。お客様の目をまっすぐに見ながらはっきりとした口調で原因から診断、施術までの道のりをわかりやすく伝えられます。

1540_32施術の精度が上がり、お客様の「まさにそこ」というポイントに一発で手が届きます。
>>> あたなはもう、ごまかしやとりつくろう説明を考えなくてもいいのです。あなたは、今のお客様の状態を説明して、今後の施術回数を自信を持って提案できます。

1540_32原因が明確かつ精度が高い施術で、あなたはお客様に信頼されます
>>> あなたはもう今までのように、せっかく紹介してくれたお客様の顔を潰してしまうようなことがなくなります。原因をきちんと理解して体が改善していくお客様は、多くの知人友人を紹介してくれます

 

 

どのような無料動画が届くのか一部抜粋をお届けします

▼▽▼膝関節(モデル解説)抜粋ver(4:11)▼▽▼

 

▼▽▼骨盤後(骨模型解説)(8:08)▼▽▼

無料メルマガ登録をしていただくと、臨床に必要な基礎となる解剖を18回に分けてお伝えします。

 

 

18回のメルマガの内容をお伝えします

 

1. なぜ、無料動画を公開するのか?

  • 施術の本質を見逃さないために
  • 検査はレントゲンで見るように
  • 治療は、体の中をくまなくイメージできるかどうかにかかっている

2. 骨盤(骨模型解説)

  • 骨盤前・後の骨解説
  • 骨盤後の筋肉の起始と停止

3. 股関節(骨模型解説)

  • 股関節の骨模型解説
  • 重心線はどこを通るのか
  • 股関節の動き、亜脱臼しやすい角度、股関節が一番安定する位置

4. 股関節(骨模型解説)

  • 大腿の筋肉&筋膜(前・内側)
  • 大腿の筋肉&筋膜(後側)の骨

5. 股関節(モデル解説)

  • 大腿二頭筋
  • 半腱様筋・半膜様筋ー膝窩筋との関係
  • 坐骨結節の位置
  • 中高年の膝裏で起こる変化を理解する

6. 膝(骨模型解説)

  • 膝前・後の骨
  • 膝関節の動き
  • 膝関節(後)膝窩を形成する筋肉&筋膜

7. 膝(モデル解説)

  • 膝の体表解剖をしっかり理解すると、正確に診断できる

8. 足(骨模型解説)

  • 足の骨の位置関係を知る
  • 足首周囲の筋腱の走行位置を知る大切さ

9.下腿〜足(モデル解説)

  • 長腓骨筋と短腓骨筋の走行
  • 前脛骨筋・長指伸筋・長拇指伸筋の各走行
  • 前脛骨筋と長腓骨筋の筋膜はつながっている

10.肩(骨模型解説)

  • 胸鎖関節/肩鎖関節肩甲上腕関節
  • 烏口突起のみつけかた
  • 胸椎椎間関節/肋椎関節
  • 肋骨はどのように動いているのか
  • 肩甲骨の名称
  • 肩甲胸郭関節(第2−3−4と肩甲骨の間が窮屈になりやすい
  • 肋骨と肩甲骨との関係

11.肩(モデル解説)

  • 胸骨と鎖骨、肋骨の位置関係
  • 前方から見たときの第1・第2・第6肋骨の位置 / 鎖骨下三角
  • 烏口突起の位置とついている筋肉:小胸筋、上腕二頭筋短頭、烏口腕筋
  • 大胸筋、広背筋、大円筋の位置関係を把握する
  • 胸鎖乳突筋、 前・中・後斜角筋
  • 肩の方から見たときの第1・2肋骨の位置
  • 第3胸椎の位置
  • 第7胸椎と第1胸椎の位置と見分け方
  • 第7〜第2肋骨の見つけ方

12.肩(モデル解説)

  • 肩甲棘を境に僧帽筋と三角筋がつく位置関係
  • 大・小菱形筋
  • 五十肩の施術に必須の腱板(棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋)
  • 五十肩で共通する痛みポイント
  • 大円筋と広背筋のつく位置とは

13.頚椎(骨模型解説)(モデル解説)

  • 頚椎(骨模型解説)胸鎖関節、第1肋骨の位置
  • 頚椎椎体、横突起の前結節と後結節
  • 頚神経から腕神経叢へのルートは、横突起の前結節に付く前斜角筋と後結節に付く中・後斜角筋の間
  • 椎骨動脈は鎖骨下動脈からわかれ左右の横突孔を通って脳底動脈になる
  • 横突起の前結節に付く前斜角筋と後結節に付く中・後斜角筋
  • 外頸静脈
  • 肩甲舌骨筋、舌骨の位置(高齢者で嚥下困難の時は舌骨の動きが悪い
  • 第1頸椎の横突起

14.頚椎(骨模型解説)(モデル解説)

  • 第1頸椎の横突起のと後結節
  • 第7頚椎と第1胸椎の見分け方(頸靭帯で診る)
  • 肩甲挙筋
  • 頭痛やチックには超重要:後頭下筋群(大・小後頭直筋、上・下頭斜筋)
  • 椎骨動脈が圧迫されていると、肩こり、頭痛、チック、目がショボショボする
  • 骨ではわかるのに人体ではとてもわかりにくくなる後頭下筋群(大・小後頭直筋、上・下頭斜筋)の位置

15.肘(骨模型解説)(モデル解説)

  • 上腕骨内側上顆、外側上顆
  • 腕尺関節は肘の屈曲進展時の関節
  • 腕橈関節は回内、回外時の関節(軸は頭骨等と豆状骨を結ぶ線
  • ヒューター線、ヒューター三角、検査は左右同時に尺骨窩でチェックする
  • 野球やテニスなどでの腕尺関節の壊れ方
  • 腕橈関節のニュートラルな位置とは
  • 骨間膜は斜めに走る

16.手(骨模型解説)(モデル解説)

  • 下橈尺関節
  • リスター結節(背側結節)8個の手根骨 月状骨ー有頭骨ー第3中手骨
、舟状骨ー大菱形骨ー第1中手骨 舟状骨ー小菱形骨ー第2中手骨、三角骨ー有鈎骨ー第4・5中手骨、豆状骨
  • 母指の鞍関節はマッサージで痛めやすい
  • テニスやボクシングで痛みが走って使えないときに何が起きているか

17.頭(骨模型解説)

  • 縫合の名称
  • アステリオン、プテリオン、イニオン
  • プレグマ、ラムダ、ナジオン、バジオン、グラベラ
  • 後ろ側の膜は足裏からスタートして帽状腱膜に繋がる
  • 前側の膜は恥骨結合からスタートして乳様突起から反対の乳様突起へ繋がる

18.検査能力の磨き方

  • 技術は量から質へと変換する
  • 検査の質を上げるコツとは
  • イメージの重要性

 

 

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